名古屋大須のレンタルスペース-maison shintenchi (メゾン シンテンチ) –,名古屋大須のレンタルスペース

【展示報告】moda fabric and specialty coffee pop up shop in Nagoya!

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レンタルスペースmaison shintenchi(メゾンシンテンチ)をレンタルしていただいた、
アメリカのキルトファブリックを扱うブランド、「moda fabrics」のPOP UP SHOPが12月10日をもちまして、終了いたしました。
たくさんの方に足を運んでいただきありがとうございました。

名古屋では今回が初の開催だそうです。

 

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クラッシック、トラディショナルから、モダンなもの、ポップなものなど
あらゆる種類の生地が揃い、とても華やかな空間になっていました。

 

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また、本店のcafeにて提供されているスペシャリティコーヒーのドリップパックも合わせて販売されていたりと、
これまでの展示には見られなかった展開もあり、とても素敵なショップを形作っていただきました。

 

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期間中はコードホルダー、ハリネズミピンクッションを作成できるmoda×brotherによるミニワークショップも開催され、
ヴィンテージの生地など普段なかなか手にすることができない素材を手にする貴重な機会に、名古屋での開催を心待ちにしていた来場者の方からはとても好評でした。

 

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今後も自社や各地でコンスタントにイベントを開催していくそうです。
moda fabricsさん
ありがとうございました!

 

moda fabric and specialty coffee pop up shop in Nagoya!
【開催日時】
2017年12月9日(土)、10日(日)

mdoa fabrics

mdoa fabricsは、1975年アメリカ・ダラスにて裁縫用具のディストリビューターとして
手芸愛好家に様々な裁縫用具を送り届けてきたUnited Notions社が、
生地と裁縫用具をセットにした手芸キットを販売したことがきっかけで誕生しました。
手芸キットの生地が手芸愛好家たちの間で瞬く間に評判となり、United Notions社は生地単体での販売を開始。
「moda fabrics」というブランドが誕生しました。
ディストリビューターとして培ってきた“目利き”を活かして、市場のニーズやトレンドを敏感に察知し、
手芸愛好家が求めるキルト生地を提供するmoda fabricsは、誕生からわずか10年でアメリカのキルト市場での
トップブランドに成長しました。
さらに、moda fabricsに人気はアメリカ国内だけにとどまらず、イギリス、ドイツ、ノルウェーをはじめとするヨーロッパ各国、
日本や韓国、台湾といったアジア各国に拡大。

現在では、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ブラジルといった国々でも、
多くのファンを持つまでに成長しています。moda fabricsでは、月間で約100柄、年間で1,200柄を超える新作を次々にリリースし、
世界中のファンを魅了し続けています。

 

ウェブサイト:http://modafabric-coffee.jp/