名古屋大須のレンタルスペース-maison shintenchi (メゾン シンテンチ) –,名古屋大須のレンタルスペース

kan インタビュー

名古屋大須のレンタルスペース maison shintenchi(メゾンシンテンチ)では
5月1日(土)-6日(木)の6日間、

アパレルブランド 「kan」によるPOPUP STOREを開催いたします。
今回のPOPUPとブランドについてお話を伺いました。

 

 


「kan」について教えてください

 

「kan」というブランド名の由来があれば教えてください。

− 感、貫、乾、関、缶、、、自分達を表す共通キーワードを一文字で表現した「kan」としました。

 


「kan」設立のきっかけやエピソードがあれば教えてください。

− いつも通り飲んでいる時に「こういう物作りたいよね」から 笑

 


2021ssのブランドコンセプトやテーマがあれば教えてください。

− シーズン毎のテーマは設けておりませんが、一貫したものとして「ワードローブを支える服」というテーマはあります。

  

 


デザインの構想をする際にどんなことがイメージソースになったりするのでしょうか。

− 古着、私物、音楽、酒、、、など極自然に身の回りにある物がソースになる事が多いです。

 


アイデアを服として形にしていく際に大切にしていることがあれば教えてください。

− デイリーに着用可能な素材」「着心地が良い事」「コーディネイトが想像出来ること」などタンスの肥やしにならない洋服作りを心掛けています。

 

 


今回送っていただいたPOPUPのイメージ画像のイラストがとてもユニークだったのですがこちらのイラストに込められた意味などありましたら教えてください。

− 今回の画像はプライベートでも親交のある【RELAX ORIGINAL®️】のデザイナーである(TAKAHA NAOTO)にデザインしてもらいました。ブランドメンバーの3人をある大物著名人の方に見立てたユニークなデザインです。隠れたメッセージ性も自分達らしくて気にいってます。

 

 


 

kanのみなさんお忙しい中どうもありがとうございました。
シンプルながらブランドの思考やこだわりが詰まった洋服の数々、実際に拝見するのが楽しみです。

ぜひ会場へ足を運んでみてください。

 

kan POPUP STORE

【開催日時】
2021-5-1(土)~5-6(木)
11:00~19:00
※5/1(土)のみ12:00~19:00






kan
それぞれの感覚、感性をクロスオーバーさせトレンドに左右されない【ワードローブを支える服】を第一に考えたモノを追求しています。
デイリーに着用可能な素材、着心地を考慮したシルエットに拘り日常のスタンダードを表現し、スタンダードを軸にしながらそれぞれのルーツでもあるストリート、古着、音楽、酒を感じさせる自由でユニークなプロダクトを提案します。

kan HP:https://kan0901.com/